イベント・セミナー情報

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「プラスティネーション標本(鬼怒川に生息する魚類)」
JANUSが作成し、国土交通省関東地方整備局下館河川事務所殿に納品したプラスティネーション標本が、鬼怒川の河岸、舟運の歴史を紹介している“石井河岸菊池記念歴史館”に常設展示されています。ぜひ皆さん、足を運んでみてください。

 石井河岸菊池記念歴史館
   開館日:土曜日・日曜日・祝日
   開館時間:午前9時〜午後5時
   入館料:無料
   住所:栃木県宇都宮市石井町2287番地

プラスティネーション標本    石井河岸菊池記念歴史館




過去のイベント・セミナー一覧


2012年 1月28日(土)10:00〜17:00
「原子力産業セミナー2013」
セミナーの様子当社は原子力産業セミナー2013(合同企業説明会)に出展いたしました。
多数のご来場、ありがとうございました。

【主催】 (社)日本原子力産業協会
【日時】 2012年 1月28日(土)10:00〜17:00
【会場】 新宿エルタワー30F サンスカイルーム

当社の採用情報ページ


2011年11月16日(水)〜18日(金)
「INCHEM TOKYO 2011プラントショー」
INCHEMブース2009  当社は日揮グループ8社の一員として東京ビッグサイトで開催されたINCHEM TOKYO 2011プラントショーに出展し、「環境配慮型都市インフラ開発に関するコンサルティング」、「大気・海洋環境シミュレーション技術」、「水質試験生物アカヒレ等を使用したAOD試験」に関する業務内容をパネルで紹介したほか、「漂流・漂着ごみ削減に向けての取り組み」に関する業務で放流調査に使用した生分解性PETボトルの展示、水質試験生物アカヒレ、ヌカエビの水槽を展示いたしました。

INCHEMショートセミナー2009ショートセミナーでは、当社社員の佐竹晋介が、「環境の見える化−シミュレーション技術の応用−」と題してプレゼンテーションを行い、多くの方にご覧いただきました。

ご来場いただいた皆様には心から感謝を申し上げるとともに、この展示をひとつのきっかけとして、当社との係わりを深め、お互いのビジ ネスに繋いでいただければと存じます。

INCHEM TOKYO2011 INCHEM TOKYO 2011 プラントショー
【主催】社団法人 日本能率協会、社団法人 化学工学会
【会場】東京ビッグサイト


2010年11月30日(火)〜12月1日(水)
「米国原子力発電所保守高度化セミナー2010」
−保全プログラムの高度化の実態について−
【会場】東京都港区芝浦 グランパーク会議室

  米国における2ヶ所の原子力発電所(PWRとBWR)の保守部門マネージャ2名と信頼性リスク評価分野のコンサルタント1名の合計3 名の専門家が、米国において、発電所の高い信頼性を維持しながら、運転パフォーマンスを効率的に上げるために実施されている保全プログラムの高度化に係る実態について、具体的にご説明を行いました。また一部について、わが国での保全の実態との比較を試みました。

  多数の参加者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

【写真左】米国から招聘した講師達:左からMr. Searfoorce(Florida Power & Light社)、Mr. Morgan(Maracor社)、Mr. Mand(Energy Northwest社)
【写真右】セミナーの様子
米国から招聘した講師達2010    セミナーの様子2010

2010年 5月29日(土) 〜 7月19日(月・祝日)
「川と海を旅する魚たち」
岐阜県博物館 資料紹介展 「川と海を旅する魚たち」にてにてJANUSが作成したプラスティネーション標本を展示致しました。
多数の来場者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

【【主催】岐阜県博物館 第30回全国豊かな海づくり大会協賛行事
【会場】岐阜県博物館 ホームページ へ
【詳細】川と海を旅する魚たち チラシ へ
2010年3月20日(土) 〜 5月9日(日)
「川と海を旅する魚たち」
佐賀県立宇宙科学館 春の企画展「川と海を旅する魚たち」にてJANUSが作成したプラスティネーション標本を展示致しました。
多数の来場者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

【主催】佐賀県立宇宙科学館
【会場】佐賀県立宇宙科学館1F 企画展示室  ホームページ へ
【詳細】川と海を旅する魚たち 詳細 へ
2009年12月5日(土) 〜 2010年2月11日(木)
「川と海を旅する魚たち」
札幌市豊平川さけ科学館 Sapporo Salmon Museum 巡回企画展「川と海を旅する魚たち」にてJANUSが作成したプラスティネーション標本を展示致しました。
「川と海を旅する魚たち」展は、回遊魚の生息環境や最新の研究成果を通じ、「回遊魚の生活史と人の生活との関わり」について考えることを学習テーマにあげた企画展です。

プラスティネーション標本
展示されたプラスティネーション標本です。
楽しみながら企画展を回遊する設問の一つとして活躍しました。

多数の来場者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

【主催】札幌市豊平川さけ科学館
【会場】札幌市豊平川さけ科学館 ホームページ へ
【チラシ】川と海を旅する魚たち チラシ へ
2009年9月26日(土) 〜 11月23日(日)
「川と海を旅する魚たち」
埼玉県立 川の博物館・秋期企画展「川と海を旅する魚たち」にてJANUSが作製したプラスティネーション標本を展示致しました。

会場の様子 多数の来場者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。
ありがとうございました。



プラスティネーション・サケ
展示されたプラスティネーション標本です。

子供たちへの説明の様子 プラスティネーション標本を使って、学芸員の方にサケの生態を説明いただきました。
子供たちも、実際に標本を手に取ることで、歯の鋭さ、鱗の小ささ等、実感してくれたようです。 


【主催】埼玉県立川の博物館
【会場】埼玉県立川の博物館    ホームページ へ
【チラシ】川と海を旅する魚たち チラシ へ
2009年11月18日(水)〜20日(金)
「INCHEM TOKYO 2009プラントショー」
INCHEMブース2009  当社は日揮グループ6社の一員として東京ビッグサイトで開催されたINCHEM TOKYO 2009プラントショーに出展し、「二酸化炭素回収貯留(CCS)に関する業務内容」、「水質試験魚アカヒレを使用したAOD試験」に関する展示を行いました。また併せて「プラスティネーション標本」を展示致しました。

INCHEMショートセミナー2009
ショートセミナーでは、当社社員の鈴木あや子、上田浩司が「プラント排水の環境負荷削減」と題してプレゼンテーションを行い、多くの方にご覧いただきました。

多数の来場者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

INCHEM TOKYO 2009 プラントショー
【主催】社団法人 日本能率協会、社団法人 化学工学会
【会場】東京ビッグサイト(東京国際展示場 東1〜3ホール)
2009年11月17日(火)〜18日(水)
「米国原子力発電所保守高度化セミナー2009」
  −オンライン保守の実施に向けて−
【会場】 東京 JR田町駅前 グランパーク会議室

  米国における2ヶ所の原子力発電所(PWRとBWR)の保守部門マネージャ2名と信頼性リスク評価分野のコンサルタント1名の合計3名の専門家が、現在わが国でその導入のための検討が本格的に開始され米国の原子力発電所において積極的に運用されている運転中の保守作業(オンライン保守)について、わが国での実施検討候補とされている系統や機器を取り上げて、具体的な実施事例に焦点を当て詳細にご説明しました。

  多数の参加者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

【写真左】米国から招聘した講師達:左からMr. Fulmer(Southern Nucler Operating社)、Mr. Shirey(Xcel Energy社)、Mr. Morgan(Maracor社)
【写真右】セミナーの様子
米国から招聘した講師達2009    セミナーの様子2009
2008年11月18日(火)〜 19日(水)
「米国原子力発電所保守高度化セミナー2008」
  −オンライン保守の導入に向けて−
【会場】 東京 JR田町駅前 グランパーク会議室

  米国における代表的な2ヶ所の原子力発電所(PWRとBWR)の保守作業管理マネージャ及び予防保全最適化プログラム・オーナの2名と信頼性リスク評価分野のコンサルタント1名の合計3名の専門家が、今後わが国においてもその導入が検討されようとしている保全方策であり、米国の原子力発電所において積極的に運用されている運転中の保守作業(オンライン保守)について、特に具体的な実施事例に焦点を当てて、詳細にご説明しました。

  多数の参加者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

【写真左】米国から招聘した講師達:左からMr. Meyer(DTE Energy社)、Mr. Winslow(Luminant社)、Mr. Morgan(Maracor社)
【写真右】セミナーの様子
米国から招聘した講師達2008    セミナーの様子2008
2007年12月4日(火)〜5日(水)
「米国原子力発電所保守高度化セミナー2007」
  −保全プログラムの充実化に向けて−
【会場】 東京 JR田町駅前 グランパーク会議室

  米国の原子力発電所において保守の合理化、高度化に深く関わっている産業界の専門家3名が、運転中と停止時の保守作業とその安全管理の実態、品質保証(QA)プログラム/是正措置プログラム(CAP)と保全との係わり(不適合事象の分類、(根本)原因分析を含めた再発防止策の実施など)、保守と規制当局(NRC)による検査において採用されているパフォーマンス・ベースのアプローチと事業者の対応、その実践を通して得られた教訓等について、詳細にご説明しました。

  多数の参加者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

【写真左】米国から招聘した講師達:左からMr. Holland(Luminant社)、Mr. Morgan(Maracor社)、Mr. Alcorn(Duke Energy社)
【写真右】セミナーの様子
米国から招聘した講師達2007  セミナーの様子2007
2007年11月6日(火)〜9日(金)
「INCHEM TOKYO 2007プラントショー」
当社は日揮グループ7社の一員として東京ビッグサイトで開催されたINCHEM TOKYO 2007プラントショーに出展し、「リスクコミュニケーション」に関する展示を行いました。また併せて「水質試験魚のアカヒレとヌカエビ」と「プラスティネーション標本」を展示致しました。

INCHEMブース2007

INCHEMショートセミナー2007ショートセミナーでは、当社社員の石橋陽一郎が「転ばぬ先の杖 リスクコミュニケーションの心と技」と題してプレゼンテーションを行い、やさしく判りやすいセミナーと好評をいただきました。


多数の来場者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

INCHEM TOKYO 2007
   【主催】 社団法人 化学工学会   社団法人 日本能率協会
   【会場】 東京ビッグサイト
2006年 11月28日(火)〜29日(水)
「米国原子力発電所保守高度化セミナー2006」
−保守の有効性監視指標の作成とその運用について−
【会場】東京 JR田町駅前グランパーク会議室
米国の原子力発電所において、保守規則への対応として特に保守の有効性監視指標(いわゆるパフォーマンス基準)の作成に直接携わった専門家と、それを実際に発電所で運用している専門家を含めた合計3名の専門家が、保守の有効性監視指標(パフォーマンス基準)の設定・運用に関係した規制要件、リスク情報を参照したパォーマンス基準の作成手法、発電所における運転パフォーマンスに関するデータ収集とそれに基づく監視の実態、運転経験に基づく是正措置や調整、定期的な保守の有効性評価などについて、詳細にご説明致しました。

多数の参加者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

【写真左】米国から招聘した講師達:左からMr.Bych(Pacific Gas and Electric社)、Mr.Shelley(同)、Mr.Morgan(Maracor社)
【写真右】セミナーの様子
米国から招聘した講師達2006   セミナーの様子2006
2005年11月 28日 13:00〜17:00
講演会「リスク分析リターンズ」
日揮株式会社 横浜本社 606、607会議室(6階)→ 【主催】日揮株式会社
【協賛】日揮情報システム(株)、日本エヌ・ユー・エス(株)、(株)PreFEED
【概要】製造(プロセス)設備に対するリスク、事業化プロジェクト遂行上のリスクに焦点を当て、日揮グループがこれまで業務を通して蓄えた知見をご紹介しするセミナーです。当社からは、以下のプレゼンを行いました。
・「リスクの概念とリスク評価」(松本精二)
・「信頼性重視保全(Reliability-Centered Maintenance)」(伊藤邦雄)
2005年 10月 25日(火)〜 26日(水)
「米国原子力発電所保守高度化セミナー2005秋」
【会場】東京 JR田町駅前グランパーク会議室
米国原子力発電所の保守管理分野として、特に保守作業へのリスクの適用 面での専門家と、保守作業管理の専門家の合計3名が、オンライン保守の実態と その安全管理として、特に、オンライン保守に関連した規制要件とその変遷、発 電所側の取り組みの進展、停止時作業を運転中作業に移行するための方法と経験、 リスクの管理、オンライン保守作業の計画作成プロセス、オンライン保守作業の 実施状況などについて詳細にご説明致しました。

多数の参加者に恵まれ、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。

【写真左】米国から招聘した講師達:左からMr. McPherson (Southern California Edison社), Mr. Kindred (First Energy社), Mr.Morgan(Maracor社)
【写真右】セミナーの様子
米国から招聘した講師達2005   セミナーの様子2005

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